|
△

石原佑一「人間断章08−1」
|

神田一明「アトリエの彼」
|

岸本裕躬「動植物奥の細道」
|

矢元政行「陸に上がった船」
|

近堂隆志「二重奏」
|

高橋三加子「森の中へ(風化)」
|

富田知子「乾いた伝言 2008」
|

伊藤幸子「地への邂逅」
|

小笠原美好「北の記憶 dark ness」
|

笠原禮子「Cry against war」
|

菊地章子「Memory II」
|

北村葉子「母の日記 '08〜春」
|

近藤みどり「守護者の掟 I 」
|

斎藤矢寸子「卵方都市−漂泊」
|

佐々木治「止まる事の意味」
|

宮本翠「宙のシンフォニー」
|

星エイ子「東風」
|

和泉よう子「08' 刻の記憶II」
|

梅津美香「真夜中の食卓」
|

北村京子「ある日の情景」
|

小林和子「道標」
|

佐藤静子「作品 (I)」
|

中江孝子「軌跡のゆくえ」
|

松木眞知子「デンドロフィリア」
|
| 行動展北海道地区作家展
(2008/2/18〜2/23・ABC)
|
|
全国的に公募展が大きな曲がり角のさしかかっている。行動展においても、今までの東京都美術館から国立新美術館に移り、心(在り方)も体(建物)も変容することとなり、新しい行動展を模索している。出品している北海道の作家も、これを機会に、自分の制作姿勢を見直し、作品とどのように向き合うか問われている。今回20年ぶり?で札幌で開催することとなった。この展覧会が自分達にとって、行動展にとって、そして北海道の美術にとって、プラスとなることを思い描きながらいる。是非、多くの方に会場に来ていただき批評していただければと切に思う。
|
本ページに使用した画像の配布や再掲載は禁止します。
|