池嶋憲彦「その時 2015,11,8」

池嶋憲彦「その時 2015,11,8」
大橋雅子「胞のかたち A」

大橋雅子「胞のかたち A」
大村憲一「花...夏 I」

大村憲一「花...夏 I」
岸本雅行「重要文化財 国立京都博物館本館」

岸本雅行
「重要文化財 国立京都博物館本館」
岸本靖子「時空をこえて」

岸本靖子「時空をこえて」
木下由美子「祖国の衣装で―タジキスタン―」

木下由美子
「祖国の衣装で―タジキスタン―」
佐久間早苗「川面の輝き」

佐久間早苗「川面の輝き」
下坂正之「麦秋」

下坂正之「麦秋」
千葉昭正

千葉昭正
津田命子「18世紀のアイヌの木綿衣、複製途中<BR>―作り方をご覧ください―」

津田命子「18世紀のアイヌの木綿衣、
複製途中―作り方をご覧ください―」
名古屋雅子「時計、くだもののある卓上」

名古屋雅子
「時計、くだもののある卓上」
松倉清子

松倉清子

三宅敬「染まるヒマラヤ―マチャプチュレ 6997m―」

三宅敬「染まるヒマラヤ
―マチャプチュレ 6997m―」
RATCITARA 2016
(2016/10/10~10/15・C)
 藻岩山麓にあった北海道教育大学美術課程から、卒業以来6回目の展覧会です。
 2002年に当ギャラリーで卒業35年「これから展」を開催、2012年からは隔年で「RATCITARA展」を開催してきました。
 絵画・彫塑・工芸・デザイン・美術史論文と様々なカテゴリーでの表現を出品し、各自の活動の「今」を展示しています。
 卒業して50年になろうとしている今日、絵画から工芸へ、デザインから絵画へ、など卒業時とは異なるジャンルへ表現のチャレンジも含めRATCITARA[ラッチターラ](ゆったり、ゆっくり、静かに、「萱野茂のアイヌ語辞典」より)と続けています。
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