伊藤光悦「TAKE OFF 2 」<BR>F100(130.3×162.0cm)

伊藤光悦「TAKE OFF 2 」
F100(130.3×162.0cm)
川口浩「Soraの日」<BR>S80(145.5×145.5cm)

川口浩「Soraの日」
S80(145.5×145.5cm)
川畑盛邦「'05-4 風景」<BR>162.0×91.5cm

川畑盛邦「'05-4 風景」
162.0×91.5cm
黒阪陽一「冬日」<BR>F100(162.0×130.3cm)

黒阪陽一「冬日」
F100(162.0×130.3cm)
佐藤武「不安な時代」<BR>95×192cm

佐藤武「不安な時代」
95×192cm
鈴木秀明「天使の落し物」<BR>F100(130.3×162.0cm)

鈴木秀明「天使の落し物」
F100(130.3×162.0cm)
西田陽二「九月のアトリエ・二人」<BR>F100(162.1×130.3cm)

西田陽二
「九月のアトリエ・二人」
F100(162.1×130.3cm)
羽山雅愉「幻の街」<BR>F120(130.3×194.0cm)<BR>

羽山雅愉「幻の街」
F120(130.3×194.0cm)


福井路可「雨の記憶、明日の海」<BR>203.2×171.4cm

福井路可
「雨の記憶、明日の海」
203.2×171.4cm
宮川美樹「刻- I 」<BR>(116.7×91.0cm)

宮川美樹「刻- I 」
(116.7×91.0cm)
森山誠「風景の記憶」<BR>F100(130.3×162.0cm)

森山誠「風景の記憶」
F100(130.3×162.0cm)
矢元政行「陸に上がった船」<BR>F130(162.0×194.0cm)

矢元政行「陸に上がった船」
F130(162.0×194.0cm)
輪島進一「アパッショナーダ第3楽章」<BR>194×260cm

輪島進一
「アパッショナーダ第3楽章」
194×260cm
今泉真治「Hole」<BR>F100(162.0×130.3cm)

今泉真治「Hole」
F100(162.0×130.3cm)

門屋武史「雲の行方」<BR>F100(130.3×162.0cm)

門屋武史「雲の行方」
F100(130.3×162.0cm)

小林麻美「ずっと隣にあった家」<BR>120×160cm

小林麻美
「ずっと隣にあった家」
120×160cm
高橋正敏「地上 B 」<BR>F130(194.0×162.0cm)

高橋正敏「地上 B 」
F130(194.0×162.0cm)

武石英孝「懐」<BR>F100(162.0×130.3cm)

武石英孝「懐」
F100(162.0×130.3cm)

鉢呂彰敏「MEMURI」<BR>F100(130.3×162.0cm)

鉢呂彰敏「MEMURI」
F100(130.3×162.0cm)

西房浩二「松雪草」<BR>F100(130.3×162cm)

西房浩二「松雪草」
F100(130.3×162cm)

野田弘志「TOKIJIKU(非時)XX-manmoth」<BR>F100(130.3×162cm)

野田弘志「TOKIJIKU(非時)
XX-manmoth」
F100(130.3×162cm)



第4回具象の新世紀展

(2005/12/5〜12/10・ABCDEFG)

 2002年より開催して今年で第四会展を迎えることとなりました。8月の小樽展から始まり、深川展・根室展そして札幌時計台ギャラリーの札幌展が12月5日より開催され、最後に千歳展で今年度を終了します。
 札幌時計台ギャラリーでは例年通り3階に20号以下の小品を追加展示します。  今回は写実絵画の第一人者である野田弘志氏と若手写実絵画の実力者の西房浩二氏が特別出品として、各地〈札幌展も〉を巡回しています。
 又、時計台ギャラリーではこのグループではこのグループ展をともに立ち上げながら、1回展を終えて逝ってしまった阿部国利氏の遺作を3階のG室に展示します。最後の5回展まで我々との意志を共有する意味で阿部氏の作品を展示する予定です。



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